6/18/2025

永遠の命をくださる天の母

 永遠の命は、誰が与えてくださるのでしょうか。


神様はすべてのものを御心に従って創造されました。


なかでも「命」について見てみると、この世に母親なしで生まれてきた生き物は一つもありません。空を飛ぶ鳥も、水の中の魚も、人間も同じです。

このように、世のすべての命には父親と母親がいます。

それでは、永遠の命は誰が与えてくださるのでしょうか。

#永遠の命 をお与えになれるのは、ただ神様だけです。

そして、その神様は父なる神様だけでなく、母なる神様も共におられます。

私たちが肉の命を最終的に母親から受けるように、永遠の命もまた、最終的には天の母から与えられるのです。
ですから、天の母を信じてこそ、永遠の命をいただき、天国に入ることができるのです。









6/13/2025

「我々」と表現された神様。ー父なる神様と母なる神様ー



「神様は父なる神様のみだ。」
「神様はお一人だ。」
「神様は父だけだ。」

世の人々は神様について当然のように父なる神様だけだと思っています。
このような考えが正しければ、聖書には神様が「単数形」で記録されなければなりません。
しかし、聖書には神様がご自分のことを「我々」と複数形で表現されたところがあります。



「創世記1章26節 神は言われた。我々にかたどり、我々に似せて、人を造ろう。」

これは今まで聖書に記録された謎のような表現とされていました。
創造主であられる神様が父なる神様だけであれば、
「私にかたどり、私に似せて、人を造ろう」と記録されるべきです。
しかし、神様はご自分のことを「我々」と表現されました。

「創世記1章27節 神はご自分にかたどって人を創造された。神にかたどって創造された。男と女に創造された。」

神様にかたどって創造された父なる神様にかたどって創造され、神様にかたどって創造された母なる神様にかたどって創造されました。

ヨハネの黙示録22章17節では、聖霊時代の救い主として来られる「」と「花嫁」が命の水を与えられると記録されています。

私達は聖霊「#安商洪様」と母なる神様を信じ従い、天国に向かって行く聖徒になりましょう。



#神様の教会世界福音宣教協会 #安商洪様 #アンサンホン様 #母なる神様 #我々 #WATV  #エロヒム #ELOHIM

6/06/2025

神様を信じますか?ー神様の存在を証する聖書。

 神様も魂の世界も目に見えないので信じ難いと言う方々が多いです。
しかし、実は人間の目には見えませんが、存在するものがとても多いです。

人間の視点では見られる範囲が制限的です。
宇宙の果てまでを人間の目で見ることができますか?
手のひらにある微生物、ウイルスを人間の目で見ることができますか?

例えのように人間の目には見えない数多くのものが存在します。
目に見えないものは、その存在をどのように確認できるでしょうか?

宇宙世界望遠鏡を通じて見ることができますし、
微生物顕微鏡で見ることができます。
そしては木の葉が揺れることを通じて分かりますし、
空気は私たちが生きていることで分かるように
神様の存在聖書という道具を通じて悟ることができます。




肉の母と霊の母

  私たちを愛された神様 この世の父母の愛は、天の父なる神様と母なる神様の愛を表すものです。特に母親は、子どもが何歳になっても変わらず愛し続けます。その無償の愛は、聖書が証しする母なる神様の愛から来ていると説明されています。 聖書のガラテヤ4章には「天のエルサレムは私たちの母」と...